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どうもおかしいなあ! 何かいるぞ、やっぱり!の巻!

3月8日 土曜日

工房火の玉発動機 陶人形作家 田崎太郎

独立して、この陶芸業界で飯を喰って、14年目!

よく、生き残ってるのですが、

どうもおかしいのである。

2013_1201火の玉作品2012~130019処理
【ヒノタマワークス 無敵防御スーツ】
~鋼鉄で出来ている、無敵防御スーツ!
 ヒグマであろうが、ダンプであろうが、爆弾が爆発しようが、
これを着ていれば、大丈夫なのです!
どんな敵であろうが、大丈夫なのです!

しかし、このスーツを装着するためには、
嫁さんの手を借りないと、装着できないし、
脱ぐ時も、外からボルトを嫁さんに外してもらわないとなりません!

 史上最強の無敵防御スーツも、嫁さんの御機嫌を伺わなくては
ならないのであります~

こんなかんじで、これまで、沢山の作品を作り続けている工房長!

ありがたいことに、熱烈なお客様であられる、

火の玉中毒患者さまのおかげで、なんとかこの業界で生き残っております。

 しかし、なにかが、おかしいのであります。

なにかに、翻弄されています。

 意識し始めたのは、1998年!

ハイリスクハイリターンの、世界で生きていこうと、決断したときから!

 どうも、工房長は、ついてる! とてもついている!

強運であります。

 と思っていました!

しかし、2011年から、どうも違う!

強運ではなく、何者かが、シナリオを書いていて、

そのとおりに、工房長を動かしてるのではないか?

 宮藤 官九郎さん並の強烈なシナリオライターが、近くにいて、

工房長を動かして楽しんでいる!

 公共の場になってしまって、つまらなく落ちぶれたこのブログ上では、

詳しく書けませんが、

恐ろしい事態が、工房長の身にふりかかっています。

 強烈なエンディングに向かって、見事な人間の出会いの采配!

昨日も久しぶりに東京に出て、恐ろしい目に遭いました!

チンピラにカツアゲされたのではなく、

メイドカフェにてメイドにぼったくられた訳でもなく、

電車とホームの隙間に挟まった訳でもなく、

 間違いなく、だれかシナリオライターが、居るだろう!

ということが!

 おかげで、仕事上で存在する壁のひとつが、

とんでもない2つの偶然で解決したのでありました。

 そして、これからとんでもないことが起きる事がわかりました。

このシナリオのエンディングは、

世界の工房火の玉発動機になって、

新しい工房で情熱大陸の撮影が行われるという、

独立した2001年から、ほざいていた妄想が、

なんか実現しちゃいそうな気がしてきました。

 どうも、偶然で強運だとと思っていた、今までの事は、

どうも何者かが、シナリオを書いています。

 この仕事をしてると、年間に出会う人数はとても多いのですが、

日頃は、本当に誰とも会いません! 

 たまに、下界に降りる感じで人間が居る場所に行くと、

そこで、人生を左右する人間に出会ったりします。

 銀座三越の個展のきっかけを、ずっとずっと遡ると、

嫁さんに逃げられて、ある場所でくだを巻いていたことから、

とんでもない人物に目をつけられたことから、始まりました。

 そして、銀座三越の個展が成功した後には、

このシナリオライターだと、おそらく、あの大物人物が

工房長の目の前に現れることになっています。

 

工房火の玉発動機 工房長の魂が火の玉の状態であれば、

この、シナリオライターは、ずっと傍に居るのだろうと思います。

 昨日は本当に恐ろしかったです。


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【工房火の玉発動機への連絡先!】

工房長 田崎太郎

メールアドレス!
  hinotamahinotamataro@yahoo.co.jp 

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パソコ!』<br />ン修行 007
『いろいろ身の回りで物事が起きますが、地味に地道に淡々と製作作業の日々を過ごしております。』
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