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-件のコメント

[C1287] 闘論会? え?

興奮なさったのですね。よかったですね。アーティストさんのお役にたてて光栄です。

貴方のコメントを最初から読み返すと、貴方の思考の流れが手に取るように分かります。感情を全くコントロールできないという意味で、とても正直な方なのですね。壊れやすい昆虫を無造作につかんでしまい、手を開いて見た時のような罪悪感を覚えます。

「震災や放射能汚染」「被災者」といった極めて深刻な話題を語る時には当然必要とされるべき「繊細さ」について、貴方がどう思っているのかを私は尋ねたかっただけなのですが、貴方は話のすり替えと自己正当化を繰り返すばかりでまったく噛み合いませんでしたね。そもそも私の最初のコメントの内容をご理解いただけたかどうかすら不明です。
「自分への批判コメント」という青天の霹靂に、貴方が一貫して慌てふためいている様が厳然と記録されてますよね。私はいっこうに構いませんが、貴方にとっては公開しておくような代物ではありませんよ。削除しないでいいんですか、本当に?

最後にひとつ。
「過激」と「無神経」を履き違えることは、できることなら今後は避けてくださいますようお願いします。たぶんご理解いただけないでしょうけどね。はー
  • 2011-04-02
  • 投稿者 : 四月ばか
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[C1288] お疲れさんです。

工房長さーん、だめですよ。“討論”って言うからには、ちゃんと相手の言ってることをつかんで、それに応えなきゃー。アクセス解析なんてして、相手を割り出そうとしているあたりで、“討論“放棄してますよー。というか、“討論”できないので、逃げたのがありありで、情けないなぁ。
言っても無駄だってわかる相手にここまで言うというのは、“四月ばか”さんも、相当怒ってるんでしょうね。
あ、これも解析するかな?でもね、工房長さん、私結構最近何度かこのブログ拝見しているんですけれど、神奈川じゃないんですよね・・・。
  • 2011-04-02
  • 投稿者 : ももんが
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[C1289] もっとやれ~フレ~フレ~田崎!

お久しぶりです工房長★自分「火の玉」九州支部・ダイハードですが・・・・まっさかお忘れ?狒狒狒w

で昨夜来の「討論会」工房長ときたらばだ、あいかわらずのPassion、Passion、そして更なるPassion!ってな、あるイミ恐怖の熱情オンリー的攻撃だったんだが、しかしソノ根底に「人間大好き!」ってのがモロ透かし見えて、メチャクチャ楽しかったんだった傍観者的にはですね。
四月馬鹿はなかなかな度胸だった(苦笑)ソレだけはみとめる・・・・てか、ソレしかなくって、稚拙なのはコトバ以前に、設問がそもそも(^^;)かれの質問なんて「一問一答」のたぐいに候。

工房長の発言は一つひとつにディスカッションならではの展開/ふくらみを期待させるものがあるけれど、四月馬鹿のほうは、おのれの我見にこだわるあまり、うんざりさせられるんだった。被災/放射線汚染地域の人間がいうのを、なぜ素直に受け取らぬかね?かれは農林水産の担い手にえらく肩入れしてるよだが、かれらの多数が年配だってのをツト思うと「苦労知らず」のご高説やデ。

「・・・・ほざけ、アホンだらッ!」
と一喝。
工房長も40すぎたらもうチョイ、相手選ぼうじゃないですかぁ~乞、熱情のエコ★屁屁屁。
それとお引っ越し予定の千葉県旭市、今回のでイロイロ問題浮上中みたいですが・・・・ど~するんだ工房長!まさに「前門の虎後門の狼」状態の田崎太郎!行くも地獄なのか、はたまた地獄と知りてなお行って寂光を見出さんとするや、否や?
ともあれワタクシ、ますます工房長の出処進退に目が離せなくなっちまったんだったのだ。フレ~フレ~とエール。急ぎ。
  • 2011-04-03
  • 投稿者 : ダイハード
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[C1290] なるほど

そっか、工房長さん、ひとりで“討論”もできないから、こうやってバカ仲間を呼び集めるために「見てほしいものがあるのだ」って言ったわけね。
相手の素性を探ろうとしたり、バカ仲間を集めようとしたり、“討論”とか“ディスカッション”だなんて笑っちゃうね。

あと、工房長さんも、その腰ぎんちゃくさんも、ネットのアクセスが神奈川だろうが西日本だろうが外国だろうが、その人が被災者でないとは限らないということくらいは頭に入れといたほうがいいよ。
  • 2011-04-03
  • 投稿者 : ももんが
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[C1291] わかった!

合点がいったので、ついつい蛇足。
工房長さんとその腰ぎんちゃくさんが言う“討論”“ディスカッション”、「大きい声出したほうが勝ち」なんだね!
  • 2011-04-03
  • 投稿者 : ももんが
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[C1292] 無駄話。

バカ仲間で、腰ぎんちゃくですv(^^)v

>大きい声だしたほうが勝ち。
そそ!わかってらっしゃる。

>討論とかディスカッションだなんて笑っちゃうね。
ですよね~

>ネットのアクセス者が、被災者でないとは限らないということくらいは頭に入れといたほうがいいよ。
あ、そうだった、忘れてたんだったもんで謝謝w







  • 2011-04-03
  • 投稿者 : ダイハード
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[C1294]

ブログもコメントも一通り拝見させていただきました。
確かに、田崎さんの表現には、もう少し配慮があってもよいかと思う部分があると思います。
しかし、茨城は、今現在に至っても、平常時にくらべて、6倍~10倍もの放射線量を計測しています。
私も茨城に住んでいます。
「大地がよごれてしまった」というのは、今、私たちが感じているまぎれもない事実です。
外で遊んでいる子供はほとんどいません。
私の家の近くのショッピングセンターでは、遊び場のなくなってしまった子供達のために、子供向けの有料のプレイルームを無料開放しています。
これが、茨城の現実です。

放射線量は、徐々に減ってきているとはいえ、あいかわらず高い数値を示しています。放射性物質が広く降り注いでしまったことは疑いようがありません。
それは、県民の多くが感じていることだと思います。

私は農業従事者ではありませんが、それでも、大地が汚れてしまったと感じています。
私にも幼い子供もいるので、心配がつきません。
農業従事者でない私でさえ、大地が汚れたと思ってしまうのですから、農業従事者が、大地が汚れてしまったと感じていないわけがありません。

風評被害のことを気になさっているようですが、もっと現実に目を向けなければいけないと思います。
そもそも、風評被害は放射能汚染が起きてしまった時点で、ある程度避けられないものになってしまっているのだと思います。
仮に、人体に影響のないレベルであったとしても、放射性物質が検出された時点で発表はされなければなりません。
人体に影響がなければ発表しなくてもよい、となってしまう方がよほど危険です。

人体に影響がないのであれば、それをしっかり国民に伝えた上で放射性物質が検出されたことを発表するというのは必要なことです。
ただ、発表をすれば、「安全だ」と言ったとしても風評被害が起きることは予想されます。
そのための対応を政府や自治体は迅速になさねばならないのに、それが出来ていないことが一番の問題なのだと思います。

放射性物質が広く降り注いでしまったことはまぎれもない事実なのです。
被災者への配慮は当然必要ですが、現実と正直に向き合うことを放棄しては行けません。
私が最も危惧しているのは、被災者に配慮するあまり、現実が見えなくなってしまわないかということです。

近所でも、すでに、放射線のことなど気にもせず生活している人を多く見かけるようになってきました。相変わらず、高い放射線量を示しているにもかかわらずです。
わたしは、今回の問題が、第2のアスベスト問題のようなことにならないか心配なのです。
アスベスト問題でも、当時は、アスベストの危険性を指摘する人は一部いました。しかし、楽観論が体制をしめ、被害を大きくしました。
結局、一番の被害者は、アスベストに関する知識を持っていなかったり、その危険性を知る手だてを持たなかった弱者です。
今回の津波でもそうです。9世紀に想像をこえる大津波があったことが10年ほど前に確認され、それを指摘していた人たちがいました。しかし、世界一の堤防を過大評価したのか、津波を過小評価したのか、結果は言うまでもありません。
このようなことを人は繰り返しているのです。

チェルノブイリの事故の10年~10数年後に、世界のいくつかの地域で局地的に、放射線の影響が否定しきれない癌の発生の増加が確認されたそうです。
ただ、この件も、チェルノブイリの事故と関係があるとは断定しきれないものがあるらしく、真相はわかっていません。

「大丈夫だ」「安心だ」といわれて、結果はまったく反対だったことは、過去の話だけではないのです。

一歩外に出れば、放射性物質を吸ってしまうかもしれない。子供が放射性物質を吸ってしまっているかもしれない。
将来、子供達が健康でいられるのか不安がよぎることが多々あります。

放射能汚染は、福島周辺に住む私たちにとって、今、眼前にある現実だということを決して忘れないでください。目を背けたくても背けるわけにはいかないのです。

大地が汚れたという表現に嫌悪感を抱いているようですが、100万人単位の人が「安全」とは言われながらも、普通ではない放射線量の中で生活しているという現実を忘れないでください。

風評被害とは、一人一人が、何を信じてどう行動するかで大きく変わります。
被害の大小はあっても、放射能汚染は明らかです。
そのことに目を背けず、北関東や東北地方を応援する気持がおありでしたら、ぜひ、北関東や東北地方の農産物を買ってください。



   子供達の未来が明るいものでありますように。

  • 2011-04-04
  • 投稿者 : 匿名希望で失礼します
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[C1296] 改めてわかったので

やっとちゃんと日本語で書いてくれる人がいたので(1294)、何がズレているのか改めてわかりました。

“討論”の発端になった人はただ、みなさんが言う“事実”なんてとっくにわかっていて、そのことに深く傷ついていて、工房長さんの発言を傷口に塩を塗るもののように感じ、その無配慮を指摘しただけなんだと思うんですけどね。
“事実”をきちんと明らかにすることも、それを認識することも、とても大事なことです。ただ、その“事実”に深く傷つきいている人がたくさんいる今現在、言い方に配慮してくださいよ、という、ただそれだけだったように、私には読めるんですけど。

工房長さん、私の書いたことの意味、わかりますか?
私が書くのは、ここまでにします。
私は、工房長さんの作品のファンでもなければ、工房長さんの知り合いでもありません。そういう人間が、ここにコメントを書くことは工房長ワールドに属する方々には“失礼”なのかもしれませんが、ブログという場でものを言っているということは、おそらく工房長さんが想定している以上に多種多様な人間に発言している、と認識しておくべきだとおもいます。
最後に、私も、自分の故郷の土や海の現状を深く悲しみ、途方に暮れている一人であることを申し添えておきます。
  • 2011-04-04
  • 投稿者 : ももんが
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真夜中の討論会の巻!

4月2日 土曜日

2008_09180097blog.jpg
【南極大陸での討論会】

さて、この『土から生まれる』というブログ!

読者は、殆どが陶器市やら、イベント、個展にて、工房火の玉発動機のファンになってくれた

方々が、読んでくださるのである。

 これは、単なる製作日記ではない。

陶芸家 田崎太郎という人間の、汚物的叫び!

 この工房長の、過激な哲学や、世の中への批判!

自己嫌悪! 自己賞賛! 

 まさに、醜い姿をさらけ出しているのだ!

もちろん、言論規制など無いので、不定期の過激なコーナー!

『超辛口火の玉コラム』などで、工房長の未熟さ! 醜さ!

を皆さんに、さらけだしてるのだ!

 汚濁こそ自己表現! アートの真髄なのだ!

この醜い工房長であるが、陶器市に個展と、ファンになってくれた多くの方々に、

 支えられているのだ!

ある意味、心強いのである。

 だから、今後も過激な精神で活動できるのである。


さて、だからこそ見て欲しいものがあるのだ!

4月1日のブログでの、真夜中の討論会!(コメント内)

 是非とも工房長の過激な哲学と、未熟なやりとり!

日々!反省の毎日を過ごす工房長!

 この醜い、工房長をたっぷり感じて欲しい!

何も隠したりしない、討論とは醜いものである。

 しかし、興奮してアドレナリン出まくった事も事実!

この興奮は、久々に感じるもの。

 討論会ではない!  闘論会なのだ!

もともと、工房火の玉発動機は、保守派との闘いから始まった!

闘うこそが、生きること! 生命の充実感!

 今回の真夜中の闘論会も、正直強烈に血が沸騰した。

全然、売れなかった頃の自分を強烈に思い出した!

 40歳すぎて、興奮することが無くなり、お金になる仕事ばっかりしてたのだが、

まだ充分に興奮する心を持ってることが確認できて、真にうれしい!

 本当に、うれしい! 

心は火の玉! 体は発動機!  まだやれる!

 早速、サンドバッグを買ってくるのだ! 


今回の醜く熱い真夜中の討論会!

火の玉発動機ファンの方々は、是非とも読んで工房長の哀れな姿を感じてくれ!

 会社員に、公務員は、社会に適応しなくてはならない!

しかし工房長は、狂気でなければならない。 哀れでなければならない!

 テレビのコメンテーターのように、スポンサーさんに気を使わなければならない、

地位でもない。

 人々に嫌われたところで、出発が嫌われたところからの始まりだったので、

別に問題はない。

 逆に強烈に嫌われると、強烈に好かれることが多々あった。

怖れることはない。 これからさらに、嫌われる所存なのだ!

 過激になればさらに、好かれることもある。

これからも、醜い姿をさらけ出すので、楽しみにね!

 このブログは、単なる作陶日記では、ないのであった!


追伸! 討論相手の『四月ばか』さん!
    神奈川県在住で、あの文章形態! 正体は、おそらく彼である!
    先日、お会いした方なのだ!
    しかし、最後は、稚拙な表現に彼は、なってしまって、
    工房長は、興ざめしてしまった。
    もっと、燃える闘論したかったなあ!
    でも、正体がわかったので、顔が浮かんでしまい、ヒートダウン!
 
     今度、論客である帯金氏と、論客したくなったなあ!
     コテンパンにやられるのだが、勉強かつ快感なのであった!
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8件のコメント

[C1287] 闘論会? え?

興奮なさったのですね。よかったですね。アーティストさんのお役にたてて光栄です。

貴方のコメントを最初から読み返すと、貴方の思考の流れが手に取るように分かります。感情を全くコントロールできないという意味で、とても正直な方なのですね。壊れやすい昆虫を無造作につかんでしまい、手を開いて見た時のような罪悪感を覚えます。

「震災や放射能汚染」「被災者」といった極めて深刻な話題を語る時には当然必要とされるべき「繊細さ」について、貴方がどう思っているのかを私は尋ねたかっただけなのですが、貴方は話のすり替えと自己正当化を繰り返すばかりでまったく噛み合いませんでしたね。そもそも私の最初のコメントの内容をご理解いただけたかどうかすら不明です。
「自分への批判コメント」という青天の霹靂に、貴方が一貫して慌てふためいている様が厳然と記録されてますよね。私はいっこうに構いませんが、貴方にとっては公開しておくような代物ではありませんよ。削除しないでいいんですか、本当に?

最後にひとつ。
「過激」と「無神経」を履き違えることは、できることなら今後は避けてくださいますようお願いします。たぶんご理解いただけないでしょうけどね。はー
  • 2011-04-02
  • 投稿者 : 四月ばか
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[C1288] お疲れさんです。

工房長さーん、だめですよ。“討論”って言うからには、ちゃんと相手の言ってることをつかんで、それに応えなきゃー。アクセス解析なんてして、相手を割り出そうとしているあたりで、“討論“放棄してますよー。というか、“討論”できないので、逃げたのがありありで、情けないなぁ。
言っても無駄だってわかる相手にここまで言うというのは、“四月ばか”さんも、相当怒ってるんでしょうね。
あ、これも解析するかな?でもね、工房長さん、私結構最近何度かこのブログ拝見しているんですけれど、神奈川じゃないんですよね・・・。
  • 2011-04-02
  • 投稿者 : ももんが
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[C1289] もっとやれ~フレ~フレ~田崎!

お久しぶりです工房長★自分「火の玉」九州支部・ダイハードですが・・・・まっさかお忘れ?狒狒狒w

で昨夜来の「討論会」工房長ときたらばだ、あいかわらずのPassion、Passion、そして更なるPassion!ってな、あるイミ恐怖の熱情オンリー的攻撃だったんだが、しかしソノ根底に「人間大好き!」ってのがモロ透かし見えて、メチャクチャ楽しかったんだった傍観者的にはですね。
四月馬鹿はなかなかな度胸だった(苦笑)ソレだけはみとめる・・・・てか、ソレしかなくって、稚拙なのはコトバ以前に、設問がそもそも(^^;)かれの質問なんて「一問一答」のたぐいに候。

工房長の発言は一つひとつにディスカッションならではの展開/ふくらみを期待させるものがあるけれど、四月馬鹿のほうは、おのれの我見にこだわるあまり、うんざりさせられるんだった。被災/放射線汚染地域の人間がいうのを、なぜ素直に受け取らぬかね?かれは農林水産の担い手にえらく肩入れしてるよだが、かれらの多数が年配だってのをツト思うと「苦労知らず」のご高説やデ。

「・・・・ほざけ、アホンだらッ!」
と一喝。
工房長も40すぎたらもうチョイ、相手選ぼうじゃないですかぁ~乞、熱情のエコ★屁屁屁。
それとお引っ越し予定の千葉県旭市、今回のでイロイロ問題浮上中みたいですが・・・・ど~するんだ工房長!まさに「前門の虎後門の狼」状態の田崎太郎!行くも地獄なのか、はたまた地獄と知りてなお行って寂光を見出さんとするや、否や?
ともあれワタクシ、ますます工房長の出処進退に目が離せなくなっちまったんだったのだ。フレ~フレ~とエール。急ぎ。
  • 2011-04-03
  • 投稿者 : ダイハード
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[C1290] なるほど

そっか、工房長さん、ひとりで“討論”もできないから、こうやってバカ仲間を呼び集めるために「見てほしいものがあるのだ」って言ったわけね。
相手の素性を探ろうとしたり、バカ仲間を集めようとしたり、“討論”とか“ディスカッション”だなんて笑っちゃうね。

あと、工房長さんも、その腰ぎんちゃくさんも、ネットのアクセスが神奈川だろうが西日本だろうが外国だろうが、その人が被災者でないとは限らないということくらいは頭に入れといたほうがいいよ。
  • 2011-04-03
  • 投稿者 : ももんが
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[C1291] わかった!

合点がいったので、ついつい蛇足。
工房長さんとその腰ぎんちゃくさんが言う“討論”“ディスカッション”、「大きい声出したほうが勝ち」なんだね!
  • 2011-04-03
  • 投稿者 : ももんが
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[C1292] 無駄話。

バカ仲間で、腰ぎんちゃくですv(^^)v

>大きい声だしたほうが勝ち。
そそ!わかってらっしゃる。

>討論とかディスカッションだなんて笑っちゃうね。
ですよね~

>ネットのアクセス者が、被災者でないとは限らないということくらいは頭に入れといたほうがいいよ。
あ、そうだった、忘れてたんだったもんで謝謝w







  • 2011-04-03
  • 投稿者 : ダイハード
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[C1294]

ブログもコメントも一通り拝見させていただきました。
確かに、田崎さんの表現には、もう少し配慮があってもよいかと思う部分があると思います。
しかし、茨城は、今現在に至っても、平常時にくらべて、6倍~10倍もの放射線量を計測しています。
私も茨城に住んでいます。
「大地がよごれてしまった」というのは、今、私たちが感じているまぎれもない事実です。
外で遊んでいる子供はほとんどいません。
私の家の近くのショッピングセンターでは、遊び場のなくなってしまった子供達のために、子供向けの有料のプレイルームを無料開放しています。
これが、茨城の現実です。

放射線量は、徐々に減ってきているとはいえ、あいかわらず高い数値を示しています。放射性物質が広く降り注いでしまったことは疑いようがありません。
それは、県民の多くが感じていることだと思います。

私は農業従事者ではありませんが、それでも、大地が汚れてしまったと感じています。
私にも幼い子供もいるので、心配がつきません。
農業従事者でない私でさえ、大地が汚れたと思ってしまうのですから、農業従事者が、大地が汚れてしまったと感じていないわけがありません。

風評被害のことを気になさっているようですが、もっと現実に目を向けなければいけないと思います。
そもそも、風評被害は放射能汚染が起きてしまった時点で、ある程度避けられないものになってしまっているのだと思います。
仮に、人体に影響のないレベルであったとしても、放射性物質が検出された時点で発表はされなければなりません。
人体に影響がなければ発表しなくてもよい、となってしまう方がよほど危険です。

人体に影響がないのであれば、それをしっかり国民に伝えた上で放射性物質が検出されたことを発表するというのは必要なことです。
ただ、発表をすれば、「安全だ」と言ったとしても風評被害が起きることは予想されます。
そのための対応を政府や自治体は迅速になさねばならないのに、それが出来ていないことが一番の問題なのだと思います。

放射性物質が広く降り注いでしまったことはまぎれもない事実なのです。
被災者への配慮は当然必要ですが、現実と正直に向き合うことを放棄しては行けません。
私が最も危惧しているのは、被災者に配慮するあまり、現実が見えなくなってしまわないかということです。

近所でも、すでに、放射線のことなど気にもせず生活している人を多く見かけるようになってきました。相変わらず、高い放射線量を示しているにもかかわらずです。
わたしは、今回の問題が、第2のアスベスト問題のようなことにならないか心配なのです。
アスベスト問題でも、当時は、アスベストの危険性を指摘する人は一部いました。しかし、楽観論が体制をしめ、被害を大きくしました。
結局、一番の被害者は、アスベストに関する知識を持っていなかったり、その危険性を知る手だてを持たなかった弱者です。
今回の津波でもそうです。9世紀に想像をこえる大津波があったことが10年ほど前に確認され、それを指摘していた人たちがいました。しかし、世界一の堤防を過大評価したのか、津波を過小評価したのか、結果は言うまでもありません。
このようなことを人は繰り返しているのです。

チェルノブイリの事故の10年~10数年後に、世界のいくつかの地域で局地的に、放射線の影響が否定しきれない癌の発生の増加が確認されたそうです。
ただ、この件も、チェルノブイリの事故と関係があるとは断定しきれないものがあるらしく、真相はわかっていません。

「大丈夫だ」「安心だ」といわれて、結果はまったく反対だったことは、過去の話だけではないのです。

一歩外に出れば、放射性物質を吸ってしまうかもしれない。子供が放射性物質を吸ってしまっているかもしれない。
将来、子供達が健康でいられるのか不安がよぎることが多々あります。

放射能汚染は、福島周辺に住む私たちにとって、今、眼前にある現実だということを決して忘れないでください。目を背けたくても背けるわけにはいかないのです。

大地が汚れたという表現に嫌悪感を抱いているようですが、100万人単位の人が「安全」とは言われながらも、普通ではない放射線量の中で生活しているという現実を忘れないでください。

風評被害とは、一人一人が、何を信じてどう行動するかで大きく変わります。
被害の大小はあっても、放射能汚染は明らかです。
そのことに目を背けず、北関東や東北地方を応援する気持がおありでしたら、ぜひ、北関東や東北地方の農産物を買ってください。



   子供達の未来が明るいものでありますように。

  • 2011-04-04
  • 投稿者 : 匿名希望で失礼します
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[C1296] 改めてわかったので

やっとちゃんと日本語で書いてくれる人がいたので(1294)、何がズレているのか改めてわかりました。

“討論”の発端になった人はただ、みなさんが言う“事実”なんてとっくにわかっていて、そのことに深く傷ついていて、工房長さんの発言を傷口に塩を塗るもののように感じ、その無配慮を指摘しただけなんだと思うんですけどね。
“事実”をきちんと明らかにすることも、それを認識することも、とても大事なことです。ただ、その“事実”に深く傷つきいている人がたくさんいる今現在、言い方に配慮してくださいよ、という、ただそれだけだったように、私には読めるんですけど。

工房長さん、私の書いたことの意味、わかりますか?
私が書くのは、ここまでにします。
私は、工房長さんの作品のファンでもなければ、工房長さんの知り合いでもありません。そういう人間が、ここにコメントを書くことは工房長ワールドに属する方々には“失礼”なのかもしれませんが、ブログという場でものを言っているということは、おそらく工房長さんが想定している以上に多種多様な人間に発言している、と認識しておくべきだとおもいます。
最後に、私も、自分の故郷の土や海の現状を深く悲しみ、途方に暮れている一人であることを申し添えておきます。
  • 2011-04-04
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