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火の玉発動機メカオブジェの紹介!蒸気式飛行機械登場!

2月23日(2005年製作発表)

 20070224002832.jpg
 
 この火の玉発動機製の、蒸気式飛行機械(1938年〜)を説明しよう!
 まず、右肩にある釜で湯をわかして、蒸気の圧力を高めます。高圧力の蒸気を両側にある6本のノズルから高圧蒸気をパルス噴射して、バランスをとりながら、かなりの速度で飛んでゆきます!唯一の欠点は、とにかくお湯が沸くまで、動けないのである。操縦士は、せっかく沸いたお湯を使ってコーヒーやらカップラーメンなどに使うことしばしば!

 最大速度 160km/h
 飛行時間 45分間  乗員1名
   火の玉発動機製 蒸気圧パルスコンプレッサー装置

 さてさて本日、毎週やっているロト6が当たったのである!ラーメン食べたら当選金は無くなってしまいました。限りなく1等に近い5等という、とても複雑な数字でした。やっぱり大きな工房を作るためには、日々たんたんと、作陶し、そして営業活動をするしかないようです!
 今年は、陶芸財団展は、六本木の国立新美術館に展示されるので、おそらく近辺の有力ギャラリーのオーナーも見に来ると思うので、その作品も製作しないと!あと益子陶芸展と朝日陶芸展と、あと京都の宝鏡寺の人形展やら、平成の招き猫展となんだか忙しいなあ!丁度しめきりが益子陶器市と重なるので、本当に大変なのだと、今気が付いたのであった!
 
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