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工房火の玉発動機の命名の秘密!

 2月28日 (本日の作品は?2005年製作発表!)
    20070228150312.jpg
 <産まれ立ての仔猫神たち!>
  
 火の玉発動機の名前の秘密とは?
 1つの説によると、田崎太郎は、エンジン(発動機)が幼い時から大好きであり、蒸気エンジンからロケットエンジンまで、とても愛してるのである!その中で、1番素晴らしい発動機は、焼玉エンジンなのである!内部構造が、とても衝撃的だったのを記憶しています!焼玉エンジンを搭載したバイクがあったら必ず買うのである!これに1番近いのが、インド製のディーゼルエンジンを搭載したロイヤルエンフィールドなのだ!
ここから命名された説と、もう1つは、自分自身の心技体を表現した意味があるようで、火の玉は自分の心であり、発動機は技と肉体の意味なのである!
 火の玉発動機は、今後更に大爆発する予感がします!

 さて本日は、石岡市に多額の税金を奉納しに、行ったのだが!
 丁重に遠慮される事態に遭遇!遠慮されると無理やりにでも奉納したくなるのが心情!  税務課の人に、工房火の玉発動機って!とプッと笑われてしまったのである!かなりインパクトのある名前らしい!
 さてはおき、来年は奉納させてもらおうでごわんす!

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火の玉発動機メカオブジェの紹介!イセッタ600登場!

 2月27日(本日の作品は?)
 20070227211136.jpg 
 (2004年製作発表)
 題『初めて、うちにマイカーが、やって来た日!』
 
 昔々!まだマイカーなど珍しかった頃とうとう、おやじさんが、ついに車を手に入れることになりました。そして納車日!嬉しくて日本酒を横に置き、長女と次女は早速、喜びの表現をしております。新車のイセッタ600は、あっという間に、傷だらけになってしまいましたが、おやじさんは,酒で酔っ払っているせいもあって、うれしいもんですなあ!と笑っていたのであった。
 
 さてさて本日は、太郎さんとakiは、仕事の打ち合わせで筑波にある、ギャラリーなが屋門に伺いました。ここのロケーションは、とてもとても素晴らしく、建物も大変古き良いもので、2007年の夏に個展をやることになりました。 今年の新作展は、ここで行います!
 もちろん!陶人形そして、陶メカオブジェ!なのです。 ギャラリーなが屋門は、作家として、とてもお客さんを呼びがいがある場所なので自然と普段よりも力が入る気がします!工房火の玉発動機ファンの皆様期待していてくださいね!

 2007年 工房火の玉発動機の主なイべントスケジュールです!

 4/28~5/6 栃木県 春の益子陶器市『かまぐれの丘』にて出店!
 9/1~9/9 茨城県 筑波でギャラリーなが屋門にて新作個展!
 11/1~11/4 栃木県 秋の益子陶器市『かまぐれの丘』にて出店!
 11/22~12/3 東京都谷中ギャラリー猫町にて、個展!
   その他いろいろやりますので、このブログをチェックしてね!

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火の玉発動機メカオブジェの紹介!蒸気式飛行機械登場!

2月23日(2005年製作発表)

 20070224002832.jpg
 
 この火の玉発動機製の、蒸気式飛行機械(1938年~)を説明しよう!
 まず、右肩にある釜で湯をわかして、蒸気の圧力を高めます。高圧力の蒸気を両側にある6本のノズルから高圧蒸気をパルス噴射して、バランスをとりながら、かなりの速度で飛んでゆきます!唯一の欠点は、とにかくお湯が沸くまで、動けないのである。操縦士は、せっかく沸いたお湯を使ってコーヒーやらカップラーメンなどに使うことしばしば!

 最大速度 160km/h
 飛行時間 45分間  乗員1名
   火の玉発動機製 蒸気圧パルスコンプレッサー装置

 さてさて本日、毎週やっているロト6が当たったのである!ラーメン食べたら当選金は無くなってしまいました。限りなく1等に近い5等という、とても複雑な数字でした。やっぱり大きな工房を作るためには、日々たんたんと、作陶し、そして営業活動をするしかないようです!
 今年は、陶芸財団展は、六本木の国立新美術館に展示されるので、おそらく近辺の有力ギャラリーのオーナーも見に来ると思うので、その作品も製作しないと!あと益子陶芸展と朝日陶芸展と、あと京都の宝鏡寺の人形展やら、平成の招き猫展となんだか忙しいなあ!丁度しめきりが益子陶器市と重なるので、本当に大変なのだと、今気が付いたのであった!
 
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工房火の玉発動機 陶芸家 陶人形作家 メカオブジェ作家 田崎太郎の陶歴 賞歴!

  【 陶歴 】
 
 1970.福岡県出生
 1996.神奈川県 七沢工房に入る。
 1998.茨城県笠間焼にて修行。


 2001.1 茨城県八郷にて独立。(工房TARO`S設立)
 2002.1 産経新聞掲載。
 2003.6 世田谷ギャラリーマクレノンにて2人展。
 2004.3 銀座松屋.神戸大丸ミュージアムetcにて人形作家与勇輝、
     さんらと、競演する。(ドールファンタジア)
 2004.7 読売新聞掲載。

 2004.7 益子『もえぎ』にて個展。(田崎太郎の世界)
 2004.12 小山『街角美術館』にて個展。
 2005.3 渋谷『fuhca』にて個展。
 2005.8 谷中『ギャラリー猫町』にて個展。(大福超猫展)
 2005.9 愛知県瀬戸市『招き猫ミュージアム』にて個展。
 2005.10 月刊『陶遊』に掲載。
 2005.11 NHK『首都圏ネットワーク』の取材。
 2005.11 小山『街角美術館』にて個展。
 2006.2 真壁ひなまつり 築220年古民家にて個展(猫神展)
 2006.4 マリア書房アート本『瞳』にて特集。
 2006.7 谷中『ギャラリー猫町』にて個展(猫神さまの一族)
 2006.10 守谷の和菓子『たちかわ』にてOPENイベント!
      店中招き猫だらけ個展。 (工房火の玉発動機に改名!)
 2006.10 益子ギャラリー『陶のねGARA』OPEN!
 2006.11 小山『街角美術館』にて個展(猫神様とメカが、いっぱい)
 2006.11 朝日新聞に掲載!

 2007.8 常陽リビング 取材掲載!
 2007.9 ぎゃらりーなが屋門にて、個展 『火の玉発動機的世界』
 2007.9 常陽リビング 取材掲載!
 2007.9 常陽新聞 取材掲載 9/8版 9/21版にて!
 2008.2 ギャラリー懐風にて、『猫ネコねこ展』 (半澤淳子さんらとグループ展!)
 2008.7 陶芸の月刊誌!【 陶遊 8月号 】 にて、田崎太郎のカラー8P大特集!
       ~陶人形作家としての特集~
 2008.9 常陽リビング 取材、掲載。
 2008.9 ぎゃらりーなが屋門にて、個展 『 ふくふくのかみかみ!』
         ~神様をテーマにやりたい放題~
 2008.9 常陽新聞 取材、掲載!9/26版にて!
2009.7 六本木国立新美術館にて、作品展示される!
 2009.9 ぎゃらりーなが屋門にて、09新作個展『 しびぃらあしゃっさあしーさー!』
          ~シーサーをテーマにやりたい放題~
2009.9 常陽新聞 取材、掲載(カラー)
 2010.1 益子【もえぎ】にて、『第12回 平成の招き猫展』
 2010.2 東京 ギャラリー猫町にて、『10周年記念特別企画展 85人展』
 2010.5 宇都宮美術館にて、野外美術展『どうぶつの森』に参加展示!
 2010.10 ぎゃらりーなが屋門にて個展、2010新作個展『ひのたま地球防衛軍』
 2010.10 常陽新聞 取材、掲載!10/1版にて!


 2011.1 益子『もえぎ』にて【厳選現代招き猫展】にて展示。
2011.5 NHK 【土曜マルシェ】に出演! 工房火の玉発動機特集!
2011.9 ニューヨークにて『火の玉発動機造船所』という作品展示! 
    MOMA副館長に見てもらう!
2012.1 益子『もえぎ』にて、現代招き猫展

2012.7~9
 大地の芸術祭 妻有アートトリエンナーレ松代 農舞台にて『火の玉発動機的世界(約80作品)』の展示。
2012.12 川村記念美術館 ギャラリースペースにて【火の玉発動機的世界】の展示。
2013.1 千葉県佐倉市立美術館にて特別展示 【火の玉発動機的世界】の展示。
2013.8 【平成の招き猫 傑作100】に選定され 鎌倉古民家ミュージアムにて展示。
2013.12 東京阿佐ヶ谷 ギャラリーOPPOにて新作個展 【りゅうしゃま展】
2014.9 FUMA ART COMTENPORARY にて【下町動物園】に選抜され展示・

2014・12 銀座三越にて新作個展! 153作品中、150作品売却!
2015.8 川村記念美術館 ギャラリースペースにて個展。
2015.8 月刊美術 8月号 【当世もののけ夜行】にて、紹介される。
2015.12 月刊美術 12月号にて、注目の個展として紹介される。
2015.12 FUMA Contemporary Tokyo | BUNKYO ARTにて、新作個展 【ひのたませかいへいわ展】
2015.12 青山スパイラルガーデン【ジ・アートフェア+プリュス-ウルトラ】に出展。
2016.3 ニューヨーク 日本クラブギャラリーにて、展示!
2016.4 【月刊アートコレクターズ5月号】 アートフェア東京特集に、田崎太郎が掲載!
2016.5 東京国際フォーラム【アートフェア東京2016】に出場。
       22作品中、18作品売却!

2016.6 月刊美術7月号 アートフェア東京の覆面座談会に、登場する。

2017.3 【月刊アートコレクターズ3月号】 アートフェア東京2017特集に、田崎太郎が掲載!
2017.3 月刊ギャラリー3月号。 次代を担う新進作家として紹介される。
2017.3 東京国際フォーラム【アートフェア東京2017】に出場。
ファーストチョイス、開始5分で完売する。



2001~2004 笠間焼新進作家展『笠間工芸の丘』
 2002~2013 愛知県瀬戸『来る福招き猫まつり』
       平成の招き猫の製作依頼。

  <賞歴
 1997 ミュージシャン人形コンテスト.....入選
 2001 全国陶芸財団展人形部門.....入選
 2002 キャネット大賞ユニーク部門....佳作
 2002 全国陶芸財団展人形部門.....入選
 2003 全国陶芸財団展人形部門.....入選
 2004 ドールファンタジア.........入選
 2004 ボザール展......入選
 2004 ボザール展......水戸市長賞受賞
 2004 全国陶芸財団展前衛部門.....入選
 2005 全国陶芸財団展人形部門...さいたま芸術文化祭奨励賞受賞
2009 全国陶芸財団展人形部門...........審査員賞受賞



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 これからも日々反省、そして日々精進!応援よろしくおねがいします。
 <火の玉発動機の作品の紹介は、ホームページ(工房火の玉発動機)にて公開>
   リンクのところの、工房火の玉発動機をクリック!

火の玉発動機メカオブジェの紹介!恐怖の超重厚的装甲列車登場!

 2月21日(本日の作品。2004年製作発表!)
 
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<2004年ボザール展水戸市長賞受賞、全国陶芸財団展 前衛部門入選>

火の玉発動機で開発された、装甲列車の不許可写真を手に入れました! 広大な大陸を走るために、作られたこの恐ろしい列車!もう2度と目にすることは、ありません。
 性能表
甲車両(重砲車)36名  
乙車両(蒸気気動車)9名 膨張式往復動蒸気機械1基
丙車両(指揮歩兵火砲車)26名 小隊20名

 <他の火の玉発動機の作品は、月別アーカイブをクリック!>

火の玉発動機の作品の紹介!招き猫の世界!この写真をすぐクリックして巨大化せよ!

 2月20日 (2005年8月製作発表!)
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 火の玉発動機(株)に棲んでいるプロペラペンギンのお友達を紹介します。その名は?
 <鯱福猫之神>
 鯱は、シャチホコと読むのだ。この猫は、屋根の上に乗ってエビゾリ状態でいつも日向ぼっこを、しているのだ!いつか相対する、もう一匹の鯱猫之神を毎日のんびり待っているのだが、なかなか待てど暮らせどやってこないのです!だから工場長の顔の大きい太郎さんに、ペンギン戦闘機を粘土で作るぐらいなら、鯱猫を作ってくれと、いつもせがんでいます!この猫は、いつもプロペラペンギンの飛行の無事を祈って屋根の上に居ますのだ!
 まだまだ、ここには、怪しい動物が沢山潜んでいます!次回紹介を!  
 PS  愛犬の仔力は、ついに漢(おとこ)になりました。それは、小便する時片足を上げるようになりました。
 (火の玉発動機の他作品のお話は、月別アーカイブをクリックしてね!) 


火の玉発動機メカオブジェの紹介!ペンギン型局地戦闘機登場!

2月17日(本日のメカオブジェの紹介!2006年11月製作発表)
 
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 局地戦闘機『ペンギン』21型
最高速度 611km/h (高度7500m域にて) 航続距離 6500km
20mmバルカン砲 生産機数5機(今後増産決定!)  
販売価格(\16000ぐらい)
 
さてさて、本日は火の玉発動機が開発したペンギン型局地戦闘機なのです。日頃のんびりしたペンギンも水中では、戦闘機の高機動飛行を思わせる程の行動をするのである。江東区にある町工場の火の玉発動機の工場長の太郎さんは、毎日、葛西臨海公園水族館のペンギンコーナーの水中が見える場所で毎日見ていて、そして閃きました!これで飛行機を開発しようと!完成したペンギン飛行機は、とても運動性能が素晴らしく
この世の常として、戦闘機にされてしまいました。機首にはシャークマウスは描かれず、ペンギンマウスが描かれます。現在は水冷レシプロエンジンを積んでいますが、将来は、ジェットエンジンを積む予定なのです。現在5機生産され、そのうち2機が各地に配備されています。2007年度には、更に増生産が見込まれていて、白黒ペンギンインパルスのアクロバット戦技研究班の設立や、いろんなバージョンタイプが現われてくる予定なのです。工場長の太郎さんは、福猫卵や器も作らなければいけない体のため、どれだけやれるのかとても心配なのです。
 あーやれやれ!

<火の玉発動機の他の作品は、月別アーカイブをクリックして見てね!>

火の玉発動機プロペラペンギンのお友達の紹介!それはメカ猫!

2月16日(2006年7月製作発表 メカ猫!)
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 『僕の、お友達を紹介するのです!』 by 
プロペラペンギン
 
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 『僕の名前は、メカ猫壱号!なんだニャア!』
 
 
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 『私の名前は、メカ猫弐号なのだ!』
 
 さてさて、江東区にある火の玉発動機(株)の工場には、
プロペラペンギンの他にも、いろんな動物が棲んでいます。それは、上記の映像にもある、2匹のメカ猫である!ある日ここの工場長である、顔のとても大きい太郎さんが、工場に居た野良猫を、サイボーグにしたのである!とくに左脳を主に改造したため、ものすごい計算力を持ち、左目は驚異の能力がある。壱号、弐号ともに大変仲が悪く、いつもお互い計算能力の勝負をしています。次は右脳を改造したメカ猫参号をつくろうとしているのだが、一体太郎さんは、何をしたいのか誰も解りません!ここ怪しい町工場火の玉発動機(株)は次回とんでもないものを、線路で走らせようと計画しています。それは、KATOWORKSと共同極秘開発した、装甲列車&重装甲列車なんです!これはとても怪しく、そして恐ろしい。数々の不許可映像とともに、ご紹介したいと思います。お楽しみに!
 <他の作品の御話しは、アーカイブなどをクリック!>

火の玉発動機!緊急情報発令!プロペラペンギンは実在した!その詳細報告!その名は、GEN H-4!   

2月14日 火の玉発動機緊急情報発令!
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 (2001年製作発表 ドールファンタジア入選作品)
 <夜間飛行型プロペラペンギン”ヘッドアップディスプレイ装備無しバージョン>
 緊急情報なのです。私のブログを拝見して頂いている方から極秘情報をいただきました! この火の玉発動機製のフライングビークルが、この世、この時代に存在している事が、判明しました!
 それは、販売元ゲン コーポレーション! GEN H-4という1人乗用ヘリコプター 125cc水平対向2気筒エンジンを4基搭載で、レギュラーガソリンを使用。3780000円! 
 私の愛車のボクサーツインと同じ水平対向エンジンというのが、たまらないですね!ひとつ不満な点は火の玉発動機製は、灯油使用なのです! 現在田崎太郎は、新しい工房を設立するために、七転八倒してるのだが、GEN H-4が喉から手が出るほど欲しいのである! 
 この栄誉ある功績に対しまして、miyni-さんには、工房火の玉発動機極秘名誉情報部員に任命したいとおもいます。今後とも面白いメカの情報を教えて頂きたいと思います。 
 (プロペラペンギンの物語はアーカイブをクリック!)

現実逃避マシーン登場!

2月13日 
 2007_02120270.jpg これが現実逃避マシーンです!
2007_02120271.jpg 2007_02120272.jpg 2007_02120273.jpg 2007_02120274.jpg   私は、20年近くのオートバイ乗りで今までGPZ400R,GSX400F,トランザルプ400,DUCATI PASO750,ワルキューレ1500,V-MAX1200,ロードスター1600,BMW R1100GS,と結構いっぱい乗ってるなあ!南は西表島から、北は礼文島まで、野宿で日本一周したり、昔ほとんどコンビニがない時代に、ミツバチ族だったり、24時間走りっぱなしで、富良野にいったり、いろんなことをしました。さて現在も心身ともに過酷な生活なのでオートバイでないと浄化できないのである。現在の愛車は。とても巨大なオフロードバイクBMW R1100GSという10何年前の古いバイクなのだ。これが良くはしるのだ。腕があれば、かなりすごいダート走りできるのだが、私は腕もなく、しかも黄金の右腕をもつ陶芸家(ささくれでもバツなのだ!)なので、ただただ走るのみである。今年こそ時間を作って、ロングツーリングに行きたいなー!しかし前後のタイヤの溝が無いので、タイヤ交換しなくては!バイクのタイヤは高価なのである。いくつ福猫卵を作らなければいけないのだろうか?いやあのメカオブジェの潜水艦  伊451が売れればいいのだ!と明日もひとりもくもくと作陶生活を送るのであった。

Appendix

プロフィール

工房 火の玉発動機 作者は  田崎太郎

Author:工房 火の玉発動機 作者は  田崎太郎
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